ネイルサロンのホームページで失敗しない|制作会社の選び方と集客できるサイトの作り方
こんにちは。
株式会社KONDA
今田覚です(^^)
今日の記事では、「ネイルサロンのホームページ制作の選び方」についてお話しします。さらに、「ネイルサロン ホームページ」で集客できるサイトを作る方法や、制作会社選びで失敗しないための秘密についても、具体的にお話ししていきますね。
ネイルサロンのホームページを作りたいと思ったとき、多くのオーナーネイリストさんが最初にぶつかる壁は「どこに頼めばいいか分からない」という不安です。

✔︎200万円かけてホームページを作ったのに、ほとんど集客できなかった
✔︎制作会社に頼んだのに「おしゃれ」なだけで、予約が増えなかった
✔︎ペライチやアメーバオウンドで自作したけれど、時間ばかりかかって成果が出なかった
✔︎UTAGEなどのツールで作ったけれど、検索エンジンで上位表示されなかった
✔︎結局、SNSやホットペッパービューティー頼みになってしまい、未来が不安
こんな経験や不安を抱えている方にこそ、今日の記事を届けたいと思っています。
ここでは、実際に17年サロン経営を続けているネイルサロンオーナーのストーリーをもとに、「集客できないホームページ」から「年商が500万円アップしたホームページ」へと変わった背景を分かりやすく解説していきます。
ネイルサロンのホームページ制作で失敗しやすい理由と現実

まず最初にお伝えしたいのは、ホームページ制作で失敗するのは、あなたのせいではないということです。
多くのネイルサロンオーナーは、開業当初はブログやSNSだけで集客ができてしまいます。特にアメブロやInstagramがうまくハマると、
・投稿すれば予約が入る
・紹介や口コミで席が埋まる
という「スタートダッシュの成功体験」を持っていることが多いんですね。
ところが、サロンの年数が経ち、忙しさも増え、ライフスタイルも変わってくると、ブログやSNSの更新が止まりがちになります。手を止めた瞬間に集客も止まり、売上が「自分の気力」に依存する状態になってしまうのです。
そんなとき、多くのオーナーが「ホームページをちゃんと作ろう」と決断します。しかし、ここで最初の大きな落とし穴が待っています。
200万円かけても集客ゼロだったホームページの共通点

あるネイルサロンオーナーは、過去に100〜200万円ほどかけてホームページを制作しました。デザインはとてもおしゃれで、写真も綺麗。いわゆる「見栄えの良いサイト」でした。
それでも、現実は厳しく、ほとんど新規集客に繋がらなかったのです。
なぜか?
理由はシンプルで、
「お客様の心の流れに寄り添った設計になっていなかったから」 です。
✔︎誰に向けたサロンなのかが分からない
✔︎どんな悩みを持つ人に来てほしいのかが伝わらない
✔︎どんなオーナーで、どんな想いでサロンをやっているのかが見えない
✔︎「予約する」までの導線が分かりづらい
この状態では、いくらおしゃれに見えても、お客様からすると
「素敵だけど、自分が通う場所かどうか分からない」
という印象で終わってしまいます。
ホームページは、単なるパンフレットではありません。お客様が
「不安」→「共感」→「安心」→「信頼」→「予約」
と心を動かしていく “道” です。
デザインはその道を彩るためのものであって、メインではありません。
自作・格安ツールの落とし穴と時間コスト

ホームページ制作で失敗した経験をすると、多くのオーナーが次に試すのが、
・ペライチ
・アメーバオウンド
・その他の無料・格安ホームページツール
です。
「もう高額な制作会社に頼むのは怖いから、自分で作ろう」と決めて、テンプレートを選び、写真を貼り、文章を頑張って書いてみる。
ところが、ここでも多くの方がぶつかる壁があります。
・作ること自体に膨大な時間がかかる
・デザインをいじり始めると終わりが見えない
・そもそも、どんな文章を書けばいいのか分からない
・検索エンジンで上位表示されず、アクセスが集まらない
結果として、「頑張って作ったけれど、ほとんど誰にも見られていないホームページ」が出来上がってしまうのです。
自作ツールは、もちろん上手に使えば力強い味方になります。ただし、
「集客導線・SEO・コピーライティングの設計」が抜けていると、
・時間だけが消えていく
・メンテナンスする気力がなくなる
・「やっぱり自分は向いてない」と自己否定が始まる
という、心がすり減るループに入ってしまいます。
SNSとホットペッパーに頼り切る不安定さ

多くのネイルサロンが、
・Instagram
・LINE公式
・ホットペッパービューティー
などで集客をしています。これ自体は、とても良いことです。
ただし、それだけに依存している状態は、経営的にはとても危険です。
・自分が投稿を休めば、そのまま新規も止まる
・アルゴリズムや規約変更の影響を受けやすい
・広告費を上げても、利益があまり残らない
・「この媒体が止まったらどうしよう」という漠然とした不安
この不安定さを抱えたまま、ずっと走り続けるのは本当にしんどいですよね。
だからこそ、「検索から継続的に新規が流れ続けるホームページ」を1本、大黒柱として持つことが、ネイルサロン経営を安定させる鍵になってきます。
集客できるネイルサロンホームページの条件|「おしゃれ」より「信頼とリアリティ」

では、集客できるネイルサロンのホームページには、どんな共通点があるのでしょうか?
ポイントはとてもシンプルで、
「おしゃれ」よりも「信頼」と「リアリティ」が伝わるかどうか
です。
誰がやっているかが一瞬で伝わる「人が見える設計」

ネイルサロンは、商品ではなく「人」で選ばれるサービスです。
だからこそ、ホームページでは何よりも先に、
「誰が施術してくれるのか」
を分かりやすく見せることが重要です。
・オーナーネイリストの写真
・笑顔のプロフィール
・施術中の様子
・スタッフ全員の顔写真と一言コメント
これらがしっかり載っているホームページは、それだけで信頼感と安心感がぐっと高まります。
反対に、
・風景だけの写真
・手元のアップだけが延々と並ぶギャラリー
・人物の顔がほとんど出てこない
こういったホームページは、どうしても「リアリティ」に欠けてしまい、予約ボタンを押す勇気が出にくくなります。
「私、美人じゃないし…」「写真は苦手で…」という声もよく聞きますが、
お客様が求めているのは芸能人のような完璧さではなく、“ありのままの安心感”です。
実際に、
・プロに撮ってもらった自然な笑顔のプロフィール写真
・エプロン姿でお客様の手を優しく支えている写真
これだけで、ホームページ全体の信頼度は大きく変わります。
40代・50代のお客様に刺さる言葉と世界観の作り方

実はネイルサロンの売上を支えているのは、20代よりも40代・50代の女性であることがとても多いです。
・時間とお金の余裕がある
・「きちんとしたい」「自分を整えたい」という意識が高い
・一度気に入ると、長く通ってくれる
にもかかわらず、世の中のネイルサロンのイメージは「若い子が行くところ」で止まっていることが多いんですね。
あるサロンでは、ホームページの中であえて
「40代・50代の大人女性のためのネイルサロンです」
と、はっきり言葉にして打ち出しました。
すると、新規のお客様が口をそろえて
「40代・50代って書いてあったから来ました」
と言うようになったのです。
このように、ターゲットを明確に言葉にしてあげることで、
・「ここなら私が通ってもいいんだ」と感じてくれる
・年齢を気にしてネイルを諦めていた方が、一歩を踏み出せる
という変化が生まれます。
「誰のためのサロンなのか」をはっきり書く勇気が、ホームページ集客の力を何倍にも高めてくれます。
擬似体験を生む写真・施術風景・店内イメージの見せ方

集客できるホームページは、ただ情報が並んでいるのではなく、
「このサロンに行ったら、私はこういう時間を過ごすんだ」
という擬似体験ができるように設計されています。
・入口・外観の写真
・受付や待合スペース
・施術中の様子
・スタッフとお客様が笑っている瞬間
こうした写真があるだけで、画面越しにもサロンの空気感が伝わり、
「ここなら安心して任せられそう」という感情が自然に芽生えます。
逆に、作品写真ばかりが多く、
・店内の様子が分からない
・スタッフの雰囲気が伝わらない
という状態だと、お客様は最後の一歩が踏み出せません。
ホームページは、サロン見学会のようなもの。
まだ来店していない方に、安心して足を運んでもらうための「心の下見」を提供してあげましょう。
ホームページ制作会社の選び方|ネイルサロンオーナーが見るべき7つのポイント

ここからは、実際にホームページを作るときに、どんな制作会社を選べば失敗しにくいのかについてお話しします。
ポイントは7つあります。
実績と専門性|ネイルサロン・美容サロンの事例があるか

まず最初に確認したいのは、
「美容サロン業界のホームページ制作実績があるかどうか」です。
同じホームページでも、
・ネイルサロン
・エステサロン
・整体院
・飲食店
では、必要な情報の構成も、見せ方も、全く違います。
ネイルサロン特有のポイントとしては、
・ネイルの持ち・ケアへのこだわり
・デザインだけでなく「手元のコンプレックス」をどう扱うか
・オーナーネイリストの世界観と技術のバランス
などがあります。
ここを理解している制作会社かどうかで、ホームページの「伝わり方」は大きく変わります。
過去のサロン事例を見せてもらい、「自分のお店にもこの世界観は合いそうか」をチェックしてみてください。
集客導線とSEO設計を説明できるか

次に重要なのが、
「集客導線とSEO(検索エンジン対策)について、言葉で説明してくれるか」 という点です。
・なぜこの順番でコンテンツを並べるのか
・どのページから予約ページへ誘導するのか
・「ネイルサロン ホームページ」「エリア名+ネイルサロン」などで上位表示を狙うために、どんなキーワードを入れていくのか
これらをロジックとして説明できない制作会社は、どうしても「おしゃれなだけのサイト」を作りがちです。
反対に、
・検索意図
・読者の感情の流れ
・行動のタイミング
まで踏まえて話をしてくれる制作会社は、AIO(AI×人間の文章力)や最新のSEOにも対応している可能性が高いと言えます。
写真・文章・マーケティングまで一緒に考えてくれるか

ホームページ制作は、デザイナーだけで完結する仕事ではありません。
・どんな写真を撮るか
・どんな順番でストーリーを語るか
・どんな言葉でベネフィットを伝えるか
こうした要素がすべて組み合わさって、初めて「集客できるホームページ」になります。
制作会社を選ぶときは、
・写真撮影のアドバイスをしてくれるか
・プロフィールやメニュー説明の文章にフィードバックをくれるか
・ターゲットや価格設定についても相談できるか
といった点も、ぜひ確認してみてください。
「ページを作る人」ではなく、「サロンの未来を一緒に設計してくれるパートナー」を選ぶ意識が大切です。
LP型ホームページで年商500万円アップへ|実例で学ぶ変化のストーリー

ここで、実際のネイルサロンオーナーのストーリーをご紹介します。
・17年以上ネイルサロンを経営
・開業当初はブログだけで集客できていた
・しかし、出産やライフステージの変化で、ブログ更新が止まりがちに
・自分で集客するしかない状態に限界を感じ始めた
そんな中で、先ほどお話ししたように、高額なホームページ制作で一度失敗しています。
それでも諦めずに、「集客できるホームページとは何か」を学び直し、
・誰のためのサロンかを明確に言語化
・40代・50代女性に特化したコンセプトを打ち出す
・オーナー自身とスタッフの写真を丁寧に撮影
・お客様の声や実績を整理して掲載
・検索キーワードと導線を設計したホームページを制作
その結果、
年商ベースで約500万円アップ という変化が生まれました。
ブログ集客からホームページ中心へ|新規集客の不安が消えた理由
ホームページ完成後、もっとも大きく変わったのは、
「新規集客への不安がほとんどなくなった」ことだったそうです。
・以前は、ブログを更新しないと新規が止まる
・お客様が離れていくと、理由が気になり続けて心が疲れる
そんな状態から、
・検索経由で継続的に新規が入ってくる
・「また新しいお客様に出会える」という確信が持てる
という状態に変わりました。
これは単に売上が増えたという以上に、経営者のメンタルを守るための大きな変化です。
集客の安定がスタッフの働きやすさと値上げにつながる

集客が安定すると、オーナーだけでなく、スタッフの心も楽になります。
・「今日は予約が埋まるだろうか」という不安が減る
・お客様が減ったときに、スタッフを責める必要がなくなる
・スタッフに無理やりSNS投稿をさせなくてよくなる
その結果、スタッフは目の前のお客様に集中できる環境になります。
さらに、
・土日祝が常に満席になる
・予約が取りづらい状況が続く
といった状態になれば、価格改定(値上げ)という次の一手も打ちやすくなります。
集客できるホームページは、
「お客様を増やす」だけでなく、「スタッフの働き方」と「価格戦略」まで変えていく力を持っています。
ホームページが「サロンの大黒柱」になると経営が楽になる
このオーナーが口にしていた印象的な言葉があります。
「ホームページが、うちのサロンの集客の大黒柱になりました」
・ホットペッパーに頼らなくても集客が回り続ける
・広告費を上げ下げすることで、集客数をコントロールできる
・スタッフが独立して売上が一時的に下がっても、また新規が入ってくると信じられる
この状態にたどり着くと、経営は一気に楽になります。
集客の仕組みがあるからこそ、スタッフ採用や値上げ、メニューのリニューアルといった「攻めの一手」が打てるようになるのです。
初めてのホームページ制作でも失敗しないための3ステップ

ここまで読んでくださったあなたは、きっと
「私もホームページを作りたい。でも、また失敗したら怖い…」
そんな気持ちを抱えているかもしれません。
そこで最後に、初めてのホームページ制作でも失敗しにくくなる3つのステップをお伝えします。
自分の強み・ターゲット・世界観を書き出す

まずは、制作会社に相談する前に、ノートを1冊開いて、
・自分のサロンの強み
・どんなお客様に来てほしいか
・どんな時間・空間を提供したいか
・お客様から言われて嬉しかった言葉
を、思いつく限り書き出してみてください。
これは、ホームページの「核」となる部分です。
ここが曖昧なままだと、
・制作会社の言われるままに進んでしまう
・出来上がったサイトが「自分らしくない」ものになる
というズレが起きやすくなります。
反対に、ここがクリアになると、制作会社との打ち合わせもスムーズに進み、ブレないコンセプトを一緒に育てていけます。
必要な写真・お客様の声・実績を先に揃える
次にやっておくと良いのが、
・プロフィール写真(できればプロに撮ってもらう)
・施術中の写真
・店内・外観の写真
・お客様の声(ビフォーアフターやエピソード)
を集めておくことです。
これらは、ホームページの中で「信頼」と「リアリティ」を支える素材になります。
「まだお客様が少ない…」という方は、
・モニター価格で体験してもらう
・友人や家族に協力してもらう
などしながら、少しずつ声と写真を集めていきましょう。
制作会社と「集客のゴール」を共有して一緒に作る
最後のステップは、
「このホームページで、どんな状態を目指したいか」
というゴールを、制作会社と共有することです。
・毎月、新規を◯人は安定して集めたい
・40代・50代のお客様を中心に広げていきたい
・スタッフ採用にも繋がるページにしたい
こうしたゴールを一緒に言語化できるパートナーは、デザインだけでなく、その先の経営のことまで考えてくれる存在です。
制作会社任せにするのではなく、
「一緒にサロンの未来を作るチームメイト」
として関わってもらう意識を持つことで、ホームページはあなたの心強い味方になってくれます。
「誰に頼めばいいかわからない」オーナーネイリストへのメッセージ

最後に、今まさに
「ホームページを作りたい。でも、誰に頼めばいいか分からない」
と悩んでいるオーナーネイリストさんへ、お伝えしたいことがあります。
顔出し・プロフィール写真に投資する勇気を持つ
ホームページ制作の中で、最も費用対効果が高い投資のひとつが「プロフィール写真」です。
・プロに撮ってもらう
・ネイリストとして一目で分かる服装や道具を用意する
・自然な笑顔で、「この人に会いたい」と思ってもらえる写真を撮る
たったこれだけで、あなたのホームページは、ぐっと信頼感を増していきます。
「お金がないから、最初はスマホで…」という考え方も、もちろん一つの選択肢です。
ただ、集客で本気で悩んできたオーナーほど、
「最初にここに投資しておけばよかった」と後から気づくポイントでもあります。
集客をスタッフに背負わせないために仕組みを整える
スタッフを雇っているサロンこそ、ホームページでの集客は必須になってきます。
なぜなら、集客の仕組みがないと、
・スタッフに「もっとインスタ更新して」と言わざるを得ない
・集客できない原因を、スタッフの努力不足のせいにしてしまう
という、誰も幸せにならない状態になりやすいからです。
集客は、オーナーが仕組みとして用意するものです。
スタッフには、
・目の前のお客様のネイルを大切にすること
・サロンの世界観を一緒に育てていくこと
に集中してもらえる環境を作ってあげてください。
安定した集客が「心の平穏」と次の挑戦を連れてくる
ホームページで新規集客が安定すると、
・お客様が卒業しても、「また出会える」と思える
・スタッフの退職や独立があっても、サロン全体が揺れにくくなる
・値上げや新メニューにチャレンジしやすくなる
という、「心の余白」が生まれます。
その余白があるからこそ、
・次のステージへの挑戦
・スタッフ育成
・自分自身の学び
に時間とエネルギーを注げるようになっていきます。
ホームページは、単なる集客ツールではなく、
「あなたとサロンの成長を支える土台」です。
その土台を、一緒に育てていけたら嬉しいです。
最後に:今田覚からメッセージ

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
ホームページ制作や集客の話になると、どうしても
「早く結果を出さなきゃ」
「失敗したらどうしよう」
と、心が急いでしまうことがあります。
でも、サロン経営も、ホームページも、“育てるもの”です。
最初から完璧である必要はありません。
・200万円の失敗も
・SNSに振り回された日々も
・誰に頼ればいいか分からなかった迷いも
すべてが、次の一歩を優しく後押ししてくれる「経験の土台」になります。
もし今、あなたが
「このままSNSだけに頼っていて大丈夫だろうか」
「ちゃんと検索からも選ばれるサロンになりたい」
と感じているなら、それは、サロンが次のステージに行く合図です。
ピンチに見える出来事は、視点を変えれば必ずチャンスに変わります。
失敗に見える選択も、振り返れば必ず成功の土台になっています。
ネガティブに感じる現実も、意識の向け方ひとつで、ポジティブな学びに変わっていきます。
ホームページを整えることは、
・自分のサロンの価値を信じ直すこと
・大切なお客様とのご縁を、もう一度結び直すこと
・スタッフや家族との未来を、静かに守ること
でもあります。
どうか、自分を責める材料ではなく、これからの成長のスタートラインとして、ホームページづくりを選んであげてください。
あなたの一つひとつの経験は、必ず誰かの希望になります。
今日も、あなたのサロンの物語が、静かに、でも確実に進んでいます。
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【筆者】株式会社KONDA代表取締役 今田覚
